こないだやっと聴いたバンプアルバムのはなしですが、
CDを聴く前にブックレットを見てボロボロ泣いてしまいましたよ。
藤原さんの、バンプの世界がそこに詰まっていて、
こんな素晴らしいものをつくっていたのかと。
小学校の道徳の教科書にでも載せてほしいくらいだ。
途中に入る歌詞も、見事に星の鳥の話と合っていて、
ストーリーの一部みたいになっているんですね。
ハンマーソングと痛みの塔なんか特に。
そしてCDを聴いてまた感動。
voyager-星の鳥-メーデーの流れは
聞いていた通り、鳥肌ものです。
メーデーのベースかっこいいなぁと改めて感じました。
かさぶた。油断してたらまた泣いた。笑
バンプって変わったのかな。
伝えようとしてるメッセージはずっと変わってないような気がします。
orbital periodは特にアルバム全体でそのメッセージを表現しているような。
彼女と星の椅子でも、ラフメイカーでもうたってた、
自分のための自分というか。うーんうまく書けないからもうやめておこう。
とにかく毎日しみじみと聴いております。
voyagerとflybyはライブでやらないのかしら。
昨日はカラオケでバンプばかり歌ってしまったー。